親の介護。そして終えて

親の介護が始まり疲れてた矢先に介護blogを発見。辛いのは私一人だけじゃないんだと。誰にも言えない相談できない、愚痴りたい!色んな思いをここで吐き出そう!
そして、親の病状の記録を取っていきたいと思います。


そして永眠後の悲痛な思いからの新たな出発。

憂うつ

今日、夜遅がけに電話があった。


異母兄弟にあたる相続人からだ。


相続分をさっさと振り込み、終わらせようと処理も終わった後だった。


内訳を司法書士に書いてもらってから、

諸費用の6分の1を持つかどうか

考えさせてほしい。と言われて

ややこしかったので、それも諦め全額支払った。


司法書士経由で最終伝達してもらったのだが、

その前に電話で話てた内容と違うからと電話をしてきた。


そして司法書士に、もう頼むのも嫌だったので、

支払うべきものは、先にすませた。と告げた。


すると、どちらにしても会いたいとの要望。


さて、困った。どうしよう?


会いたい気持ちもあるが、会ってしまえばそれで終わりとはならないのが見える。


ならば、お互い知らないほうがいいとも思う。


今まで袖触れ合うこともなかった者の同士が今さら会ってどうする?


両親が同じならまだしも、父だけが同じだ。


複雑だ。


憂うつだ。


はっきりと断れない性格が苛つく。


会わないほうがいいと思う。


でも、無下に断れなかったので、お盆明けたらと言葉を濁した。


すると、また電話してきて。とー。



会えば次もある。


次があれば、付き合いが始まる。


始まれば何だかんだとややこしいことになる可能性もある。


相手は体が悪い。


私の性格上、関わってしまう気がする。


でも、何でだろう?


声を聞くと他人と思えない。


変な訳のわからない感情がわく。


でもー。


会うのは億劫だな。。。


でも、このまま放置は出来ないよな。


あー、困ったよ。


お金、振り込まれたらそれでいいんじゃないの?


でも、電話があったってことは?


何?


もうこれ以上、悩みたくないよ

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