親の介護。そして終えて

親の介護が始まり疲れてた矢先に介護blogを発見。辛いのは私一人だけじゃないんだと。誰にも言えない相談できない、愚痴りたい!色んな思いをここで吐き出そう!
そして、親の病状の記録を取っていきたいと思います。


そして永眠後の悲痛な思いからの新たな出発。

遺骨ペンダント

父が亡くなって、すぐに考えていたのが遺骨ペンダント。


しばらくは、火葬場で勝手に小瓶に詰めた遺骨を持ち歩いていたけれど、

持ち歩いてると粉々になっていく感じだったのでやめた。


そこで色々調べた結果、遺骨ペンダントというものを発見!


これなら肌身離さず持っていられる!


で、色々考えがあって注文を中々出来ずにいた。


つまり、まだ母は生きてる。


でも、その内また母もいなくなるであろう。


イヤだけど。。。((T_T))


そこで、ふたつも首からぶら下げるのもなーと。


そこでひとつのペンダントトップに二人分を入れる!


そうなると刻印が母は生きてるので打てない。


そこで、いつかわからないが、その時がきたら再び追加で日付を入れることが可能かどうかの問い合わせを中々出来ずにいたというわけだ。


それを日付は変わっているが、今日11日に電話で問い合わせてみた。



快く対応してくださり、可能との回答で即注文をした。


父の名前と母の名前を入れ、父の生誕から没までの日付を。


後は、来てほしくないけど母の日付だけを空欄にしてー。


二人を身に付けると決めている。


そして偶然にも出来上がりが11月17日予定。


これまた月命日の日だ。


8ヶ月目の。。。


これでずっと一緒だよ。


お父さん!



あと、母の腫瘍の結果だが、10日に受診があり結果論として経過観察とのことだった。


腫瘍は、3センチほど。


胃の外側に出来ている。


内視鏡超音波では、出来ている部位が悪く、

単独なのか胃壁の中からなのかわかりにくく、

半年後にまたCTを取るとのこと。


そこで、どれだけその腫瘍が変化してるかで、手術が必要か否かは経過により検討するとのことだった。


取り敢えずは、心配していたことが的中してなさそうで一安心。


だが、まだわからないが。。。


まぁー、取り敢えずよしとしよう。


的中していたならば、ちょっとややこしいことになり大変になる予感だったからね。


取り敢えず良かった良かった。

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